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寿限無

やぶらこうじのぶらこうじ

土屋宴会物語レポ

レポ

土屋宴会物語に初参加したぞー!ということで備忘録的なずらっとレポになります。現地にいた方は思いだしニヤニヤ用にどうぞ。

ちなみにわたしは「去年のギタ友忘年会で初めて土屋ファンの方とお話しした」くらいにずっと一人で土屋さんが好きだった人間です。今回も一人で参加しました。こういう距離が近いイベントは「特定のグループができあがっていてファンの派閥とかあるんだろうな~こわい無理」と数年間も避け続けてきました。が、実際にはそんなことはなかった。席確保やめてねって言われてるのに連れの席を確保してるような人達を避けたのもあると思うんだけど!同テーブルの皆さん優しかったです。一人で来てる人が多くてびっくりしたぞ!あともっとガチ恋っていうか「キャー!かっこいい~!!」的な黄色い声が上がると思ったらウェーイ野次のほうが多かった。酒もはいって、めちゃくちゃ楽しかったです。参加して良かったです。

 

・ギタ友忘年会が初ハグだったので、二回目のウェルカムハグ体験。スーツと違ってニットはニットで素晴らしい洋服なんだなということを体感しました。ていうかみんなプレゼント率たっかいのね!そういう楽しみかたをしてこなかったわたしは手ぶらだったのでちょっと気まずかったけど気にしない。それでも土屋さんはちゃんと目を見て「楽しんでね!」ってちょっとかっこつけて言ってくれる。どうでもいいけど土屋さんは黒ニットにほぼ黒パンツだったのでほんと全身黒コーデ好きだよなって思った。黒シャツの似合いかたはんぱないよね。すきだよ。

・どこらへんのポジ座ろうかな~とテーブルを選んでたら、音響スペースからどかどかでてきたスタッフさんが「リクエスト!みんなリクエストカード書いて!土屋なんでもやるから!なんでもいいよ!」って、大樹っちゃんかよ!!!忍ばずに普通にスタッフやってる!!!ながやんもこっそりいました。二人はふっつーーーに土屋が受け取ったプレゼントボックスを運んだり、土屋に酒を持っていったりしてて、三人が普通にそこにいる空間なんだこれ…とじわりまくりました。そしてだんだんとそれに慣れていく時間の経過が恐ろしい。大樹っちゃんは場を盛り上げるためにけっこう存在アピールしてました。ながやんは裏方に徹してて、サインペンが必要な場面で「サインペン頂戴」と言われる前にフォローしたり、スマートで素晴らしいサポートでした。仕事ができる男って感じがした。かっこいい。ながやんも全身黒コーデだった。仲良しかよ。

・自由席って指定席より難易度高いなと思ってるんだけど、席が決まらずに困ってる人にはハグ待ちの土屋さんが「二人?二人はいれるテーブルあるー?」って聞いてくれたりします。わたしもギタ友忘年会は整理番号が後ろだったので、空席見つけても席確保組がいるしで困ってたんだけど、土屋さんが「どっか一人分席あいてないー?」って声かけてくれて、ファンの人が「こっちどうぞー!」って呼んでくださったりしました。ありがたいです。

 

・ニットにジャケットを羽織ってきて、ダンスでスタート。かっこよかったのに、歌詞の英語にあわせて口パクするのがニヤニヤしてしまって仕方なかった。曲の最後はマイクをいれて、歌をコールアンドレスポンスからの、

「土屋宴会ー!」

\物語ー!/

「土屋宴会物語へー!?」

\ようこそー!!/\…???/\ざわwwざわwwww/

「ざわつきがwwざわつきがすごいwwww」

・土屋に対してよりも大樹っちゃんやながやんへの\フゥゥゥー!!/が大きくて、土屋が「今日なんだとおもってるの!?俺のだから!土屋の会だから!」って言っているにも関わらず、さらに大樹っちゃんとながやんに盛り上がる客席の土屋いじりは最高だと思います。

 

・昨年の一年間を振り返る画期的なシステム(パワーポイント)、「この次はなにがあったでしょうか」と順番に振り返っているのに客席はシーンとしていて「なに、どういうこと?実はみんな土屋に興味ない??」

・ハピパニとサムライモードで身体を壊すんじゃないかとビクついてたらしい。

「サムライモードは初演の時に、疲れすぎて打ち上げでビールが飲めなかったから。でも今回は準備もしたし調整しながらやれたから、初演より楽っていうか、楽しめました。蕎麦屋のシーンはめちゃくちゃ疲れたけど!ランディもそうだけどああいうわぁわぁ笑いをとるコミカルな役ってすっごい疲れる。かっこいい役でかっこつけるほうが疲れない」

\へぇぇー…/

「…いまのへぇーいいね?もう一回やって」

\へぇー!!/

「ほらもうニュアンスちがうじゃん!なんっか、なんなの!?俺の、なんか、ねじってくるやつ!」

客席の反応にヤキモキする土屋、を見て笑う客席。超最高だと思います。

・土屋さんは「ネギの白い先端の内側のぬめぬめ」がすき。

・D部屋で大樹っちゃんにしかけたサプライズでは、「お静かに」というテロップを出した途端に客席が静まりかえった一体感がものすごくグッときたという話もあり。

 

・ギター弾き語りで土屋讃頌。

 

(以下、色で発言分けあり)

・黄「じゃあリクエスト抽選会やります!」
赤「!!(ステージ際まで来て耳打ち)」
黄「あー!!あ!!乾杯してなかったね!!なんか変な空気だなと思ってたらそれか!ごめんねみんな喉乾いたでしょ?(笑)すいません、生中ひとつおねがいします!それか楽屋に飲みかけのビールが…(笑)」

ビール飲んでからファンを抱いてダンスして喋り通しだったのすごい。

 

・「時間無いからどんどん行くよ!ほんとに時間無いから!!」

・脱ぐとかそういうリクエストには応えられないみたいで、かわりに写真をプレゼントしてました。

・ギタ友ジャケットの原画とか、手作りの革の文庫本やトートバッグ、写真とかナレーションの完パケ、ショートコント「あっちむいてホイをしてたら好きになってしまったふたり」(あっちむいてホイをして、いきなり土屋が抱きしめる)とか。あっちむいてホイは最後にはただいきなり抱きつく不審者のようになっていたし、大樹っちゃんともしてたのが面白かったです。ファン相手と比べるとハグの力が弱いよね、そりゃ。

・「女の人を口説いてください」

「これ、あっ、『市丸で』って書いて消してある(笑)名前書いてないよ、だれ!なに、だれを口説けばいいの?だめだよ!」\みんなを口説いて!/

「えーそれ、えー、だめだよー」\みんなをー!/

「だからづべこべ言わずに、飲み行こうよ(若干のどや顔)」\フゥゥーーー!!!/

かなりどきっとしたのでずるい。土屋さんてわりと「づべこべ言わずに」って使うよね。忘年会でも「づべこべ言わずに(ネクタイ)結べよ」って言ってたし、強引な感じわりとすきで悔しいです。

・「べんがら格子を歌ってください」乱菊パートを客席(一応は土屋も辛そうにしながら歌ってた)、ギンパートを土屋。「あかんたれ」のあとの小指カプッまでやってくれました!無事にしにました!さすがの客席もキャーッてなってたけどそれでもやっぱり野次のほうが大きかったね!

・「ギンの『嘘。』をやってください」「あのなぁ、今日これが終わったらなぁ、一緒に焼き肉に行かへん?…嘘。」時間がないってかなりサクサクすすめてるのに『…嘘。』の間の取りかたはきちんとしてくれて最高かよ土屋佑壱!と悶えました。

・「ランディやってください」「にんにんっ☆」

・「土屋佑壱に改名してなにか変化はありましたか?」「うーん、確かに名前を変えた時に狸御殿が決まったり、そういう色々は、なんかあった」

・「ゆっこときーちゃんが見たいです」

黄「もー、きーちゃんまたトイレに行ったでござるよ!あっ、もしかして、妄想のしすぎでござるか~!?きーちゃん!きーちゃん!(客席後方にいるきーちゃんに対して)妄想のしすぎでござるかっ?」

赤「(驚いた表情から状況を飲み込んで)(てへぺろ☆)」

・「大樹っちゃんとショートコントをしてください」

赤「どーもどーも」

黄「お、おう!どうしたの、今日は」

「ちょっと、あのー、用事があって!」「そっか。あっ!?なんか、あごについてるよ」「えっ!とってとって」「うん」「思いきりとって」「あーあー」「いてっ!!ってそれホクロだよ!」「「ありがとうございましたー!」」

いんぷろ。またやってくれないですかねぇ…。

・「手放したくないものをください」

黄「手放したくないもの!?えっえっどうしよう、スマホとかだめだよな」

赤「土屋、毛髪!!毛髪あげろ!!」

「毛髪!?いいけど、いいけど一本ってむずかしい…抜きすぎてもあれだしさぁ…!」結局一本を抜いて持っていた結果、要りませんと言われてタオルハンカチをあげてました。客席も「もらっても困る」「何に使われるかわからないから怖くない?」とざわざわしてたから、そりゃあね…。

・はまさんからは恋ダンスのリクエスト!客席からは「ながやんも!」という声がありましたが、ながやんは俺はアシスタントだからって遠慮してました。主役がだれなのか、自分の立ち位置を考えて行動をするところがとても素敵だなぁながやん…。恋ダンスでは「指の混ざり」のところで野次が飛びました。わかる。土屋さんが踊るとあそこめっちゃエロい。指使いがエロすぎて完璧でずるい。もっと見たい。


・抽選会は一先ず終了し、大樹っちゃんにもハンドマイクを渡し。

黄「特別ゲスト、佐野大樹さんです!」

赤「…ともだち○こ!!」

黄「!!!!??!?」倒れこみながらもすごく笑顔だった
\フゥゥーーー!/
黄「まて!!おかしい!!そこで盛り上がるのはおかしいだろ!!」
赤「ともだち○こ!!」
黄「wwwwwwww」
\フゥゥーーー!!/\(*’ω’ノノ゙☆パチパチ/
黄「だからおかしいって!!きみたちはいま!俺のち○こをつかんだ人を褒め称えてるだけだからね!?!」
\フゥゥーー!!!!/

赤と黄と言えばやっぱりこれだよね!ここらへんから客席も酔ってきて、わりとやりたい放題だ!すごくたのしい!

・赤「土屋さん、お誕生日おめでとうございます。今日は、サプライズゲストをお呼びしてます!」
森山さんが客席後方から登場。笑顔で客席とハイタッチしながらステージに向かい、ステージに上らずまた客席へハイタッチにもどる。ハイタッチした森山さんの手はとても冷たかった。
黄「長いよ!練り歩きの゛練り゛が長いよ!時間おしてるって言ってるじゃん!」

・赤「森山栄治さんです!森山さん、お誕生日おめでとうございます」
青「…えっ、俺?」
赤「あwwちがうwww」
黄「俺だよ!!(笑)」
青「えー、土屋宴会物語にお越しのみなさん、おめでとうございます」
黄「俺だよ!!土屋の会だよ!!」
・青「わっしーも来る予定だったんだけどね。来られなかったのでプレゼントを預かってきました」
黄「え…超ファミマの紙袋なんだけど(笑)」

「うん」

「コンビニで紙袋にいれるものって、あれしか浮かばないんだけど」

「うん、うん(笑)そうだよね(笑)普通ビニールだよね」
「コンビニで紙袋にいれる、透けると困るものって、コンドームしか浮かばないんだけど」\直接言うなよ/
「うん。だから、わっしーはちゃんと、プレゼント用なので見えないように紙袋にいれてくださいってお願いしたんじゃないの?(笑)」
「そっか。プレゼント用にね、うん、うん…?(笑いながらも納得してない顔)」
「どうぞ」
「えっ、これほんとにわっしーから?」
「!?、ほんとにって、!?、どういうこと!?ww」
「いや去年とか、妹からの手紙って言って、全然、森山さんからの手紙だったから」
「あーーちゃんとわっしーからです。見てみて。」
「…あーー!!これ俺普通に好きなやつだわ!!」
(会場、どんなアダルト系なのかざわつき)
マジックスパイスレトルトカレー!!これはねレトルトカレーのなかでも優秀、ほんと優秀。え、俺、前にわっしーにもらったやつをそのままわっしーにあげたことあるんだけど、そういうことかな??あいつこれ食べたいのかな!?」
「あーあるかもね!どうだろう!?伏線かも」
「じゃあ一応、8日にこのままもってくわ」

・「そしてもうひとつ、あなたの大切な人からも預かってきました」

「えっ!?だれだ」
「あなたに縁のある人です。」
「まさか!?いやでも…」
「心当たりありますか?」
「心当たりっていうか…」
「とっても忙しい人です。どうぞ開けてみてください」
・渡された袋の中身は、パニッシュメンバーカラーの手編みのスヌード。
「すげー!!」
「本日は来られないということなので、映像もお預かりしています。」
しかしなかなか映像がうつしだされない。
「これリハないじゃん?だからね、もしかしたら映像が流せないかもっていうのもその人に言ってあるの。スマホからパソコンに移すところまではできたんだけど、もしかしたらだめかもって」
・映像に写し出された、手編みスヌードの作り主はわっしー。稽古で忙しい中、夜中に編んでいたそうです。客席もメンバーも「かっこいいなわっしー!」とざわつき。
・赤「わっしーが、俺が手編みマフラーとか編んだら気持ち悪くて面白くない?って言うから、それアリだよって。あいつ(土屋)は絶対使わないと思うけど、絶対捨てられないから。」

黄「うん。捨てられない。これは要らないボックスには入れられないね」「わっしーのかっこいい一面を見ることもできて、嬉しかったです」

・青「こんな時間に新宿をぶらぶら歩いたの久しぶりだよ!ゴールデン街とか行って、なんもやってないなーって。大樹っちゃんから「おしてる」ってメールがきたから、まだか、ってまたぶらぶらしてさー。「もう来ていいと思うよ、土屋(楽屋に)こないだろうから」って言われて、きたけど、たかしが「いや土屋さんちょくちょくくるよ」っていうからまた廊下にでてさー!ずっと、ずっと聞いてて!大樹とショートコントとか、たかしと大樹っちゃんと三人でハグとか、すっげえ面白そうなことしてるし!!超うらやましかった!」

 

・その後は、土屋さんが各テーブルを五分くらいずつまわって話す時間。山手線ゲームをしたり、一人一枚写真をひいて「せーの!」で一斉に見たり。わたしは九十九里浜での初日の出写真でした。写真それぞれに直筆でタイトルと名前が書いてあって、何百枚も現像して書くの大変だったろうな。「楽しみたい」「楽しんでほしい」という気持ちに感謝しきりでした。「それはねー、こないだのロケのやつだね!」とか自然体の笑顔で話してくれる姿に触れてまた土屋佑壱が好きになってしまった。某女優さんに酒をかけられるくらい下ネタをやりすぎながらも活動してくれていて、こういうイベントを開いてくれてありがとう。

・抽選にあたったので隣に座ったんだけど、あれだけ汗をかいていたし体温の熱気を感じたのに、ぜんっぜんくさくなかったのどういうことなの…カルビとかを食べないからなの…?

・大樹っちゃんや森山さんも酒を片手にテーブルをまわってくれました。ながやんは「俺はいいよー」って遠慮してた(多分ここらへんで帰った?。興味深い話を聞けたり、こんなことして!っていう要望を直接話せたり、距離が近いっていいですね。森山さんってギラギラしてるイメージがあったんだけど、全然そんなことなくて、大変気さくて話しやすい方でした。ところで森山さんの今の髪型めっちゃセクシーで似合ってるしいつもに増してかっこいいとおもう。

・待っている間、ステージではTTTやデートイン土屋の映像を流してくれてました。TTTでは土屋讃頌を歌ってるときに客をはねさせたりしてて、10年経ってもやってること変わんないですね!さっきやりましたね!って同じテーブルの人と笑いながら話せる時間が幸せだった。今回は一テーブルに9人がけで、10年以上前から応援してる人や最近好きになった人、いろいろな人がいて、みんな違うけどみんな土屋がすきなんだな。わたしも土屋がすきだなぁってすごく思った。一番こわかったファン同士の優劣(ファン歴や参加回数での見下し・レッテル貼りとか)を感じずに穏やかに楽しむことができたことはなによりも幸せだなと思います。同テーブルの皆様に感謝です。ありがとうございました。

・各テーブル毎に土屋さんとの集合写真撮影

 

・そこそこ酔っぱらった大樹っちゃん「いま土屋はトイレに行ってます。時間が大丈夫な方は、残っててください。土屋から一言が、あります。あのー、俺もね、今日見てて、ちょっとみんなと座って話したりもしたんだけど、この空間がね、すごくいい会だとおもいました。この雰囲気は土屋だからなせることというか、パクるところたくさんあるんだなって(客席から笑い)いや!それはパニッシュとしても、思いました。そんな土屋さんから、すごい言葉が、いや!俺なにも知らないから、こんなこというと土屋に怒られるかもしんない!けどきっとすごい話です。土屋さんどうぞ」

・黄「ありがとうございました。今日はね、本当に、懐かしい話をした席もあったし、みんなに支えられているんだなっていうのを感じました。リーダーはD-roomでボロ泣きしてましたけど。僕も前に宴会物語でボロ泣きして話せなくなったことがね、あって、あんなのは二度とご免だ(笑)」「ほんとに、ずっと昔から応援してくれてる人も、最近になって、あーーー、なんだ、なんていうか…なんかわかんないけど土屋を好きになっちゃったって人も。(客席から笑い)…おい、おいなんだよ。笑ってるじゃんかよ。笑うってことはそういうことだろ!思い当たる節があるんだろ!?(笑)」

・「これからの仕事も新しいことができると思うので楽しみだし、年内にTTTもやりたいし。なんか、最近、ひとりでなにかしたいというか、なにかを支配したいっていうか(客席、ざわつきから徐々に笑いへ)お?笑うところじゃないぞ?支配。支配、支配してるだろ。あっ、これが仕切れてないっていうのか!」「えーと、なにか俺一人で世界観をつくる、朗読や読み聞かせとかもそうだとおもうんだけど、そうではない、結局は演劇なんだけど、物や光や音を使わずに、どこまで表現できるんだろうか、ないものをあるように見せられないかとか、そういうことに興味があって。漠然としたものだからわからないと思うんだけど。そういうのを、ひとりで、TTTとかでやれたらいいなって考えてます。」

・「実は時間が本当になくて、会場を延長しました!しましたが、それでも時間がギリギリです!」

完全に酔っぱらった大樹っちゃん「延長代ひとりいくら払えばいいのー!?」

「それはいいです、けっこう、それなりにするんで!」

\フゥゥゥー!!!/\かっこいいー!/

・「来年も(土屋宴会物語を)できたら、100パーセントではないけどできたらいいなと思ってるので、できたら!来年も、きてくれるかなー!?…なんかそこでマスクして酔っぱらったおっさん(大樹っちゃん)がおー、おー!!って言ってるの!!こわい」

・コールアンドレスポンスで客席を煽っておいて「時間!時間がおしてるから!」って迷惑そうに腕時計をさすネタを天丼する土屋、すき。

 

自分で「構成が甘い。こんなにできるわけない」と言う内容を、カットせずすべてやりきるところがすきです。大樹っちゃんやながやんを始めとして、周囲にほどよく甘えて支えられてるところを見ると、それが土屋さんの人間としての魅力なんだろうなと思いました。わたしはどちらかというと「なんか好きになっちゃった」人間だし遅刻魔とか酒のやらかしとかはいかがなものかと思ってる(どうか自滅だけはやめてくれと願ってる)けど、そういう憎めない人柄も好きになってきていてほんとこれ以上惚れさせるの勘弁してくれってなっています。めちゃくちゃ楽しかったです。悩んでる人、とりあえず参加すればいいと思う。わたしはこれからも無理をしない範囲で参加したいです。TTT実現するかどうか楽しみ~!